ツァ・ディーレについて

ごあいさつ

美しい森や川や湖・・・そして海。多くの自然に恵まれたドイツ。
そこに住む人々も自然をこよなく愛し、その恵みを大切にしています。豊かな自然の恵みをいろいろな方法で調理することをドイツの人々は知っています。

レストランツァ・ディーレでは、私自身がドイツで学んだ調理法を基本とし、伝統を重んじながらも、季節感や新鮮さを感じていただけるようお皿の上に表現し、満足いただけるドイツ料理をお届けいたします。
自家製の生ハムやオリジナルレシピの自家製ソーセージはもちろん、季節の素材を使い丹念に仕上げられたメニューの数々を、料理を引き立てるドイツビールやドイツワインとともにご堪能ください。

「ツァ・ディーレ」は北ドイツ地方の方言で「人が集まる場所」という意味があります。また、ドイツで料理を学んだレストランの名前でもあります。その店にはドイツの大企業の社長や著名な歌手、スポーツ選手などが数多く集まる名店で、私はその店を目標に『ツァ・ディーレ』の名前をドイツのオーナーシェフからいただきました。その後、ドイツのレストランは閉店しましたが、今でもドイツのオーナーシェフは、ツァ・ディーレが日本にあることを喜んでいます。

お客様一人ひとりの求めるニーズを見つけて、その方に合ったお料理やサービスお届けしたい。
1985年の創業以来変わらぬツァ・ディーレのこだわりです。

写真:オーナシェフ 牧野 匡真

「ここで結婚式を挙げたい」お客様の一言から始まったツァ・ディーレのウェディング

おふたりにとって特別な日「ウェディング」でも私たちのこだわりは変わりません。自然光が射し込むダイニングやお庭で、ホームパーティーのような結婚式はいかがですか?

シェフ、ソムリエ、ウェディングプランナー、キッチン&サービススタッフ。全てのスタッフがおふたりを祝福するために集まります。おふたりからゲストへの感謝の気持ち、おもてなしの心を私たちがお届けいたします。

オーナシェフ 牧野 匡真

「ツァ・ディーレについて」の情報

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ツァ・ディーレをもっと知りたい

「ツァ・ディーレのこだわり」素材のおいしさを100%引き出すために、食材や調理法、ドリンクなどにもこだわっています。

「ドイツ料理レストラン」一品から各種コースまでお好みに合わせて、お楽しみいただけます。

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